腕のいい大工を育成し、43年間で1100棟建築

2014年12月9日|カテゴリー:会澤工務店とは
創業から43年で1100棟、大工技術を活かした「いい家」をつくってきました。

会澤の家は他の家とは違う、
そのことを実際に住んでくださった方に実感していただいたおかげで、いまでは、地元に大きな信頼のパイプを得ることができました。

「良い材料」を常に探求して、家づくりに採用する一方、それを具現化する「いい大工」の育成につとめてきました。

大手ハウスメーカーが、事前に材木工場で行うプレカットは、家の質はある程度担保できるものの、プラモデルを組み立てるようなものであり、大工の知識や技術が活かされることはほとんどありません。

私たちは創業以来、大工技術を活かした「いい家」をつくることを信条としてきました。代表会澤のリードで協力会社を集め、「会親七日会」という会を29年前に構成。年に3-4回集まり、さらなる住宅品質向上を目指しています。
さらに最近では、社員大工も自社で採用し、大工技術の継承をよりできるように努めております。

むかしから、越谷・三郷・吉川の第一級大工の多くを会澤工務店が囲っています。

このエリアで、長く安心して住める、「いい家」を建てようとするならば、ぜひ、一度ご相談ください。
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